夏目漱石の三四郎を原文で読み始めて1週間。長編ではないのですが、まだ半分くらい読んだところです。時は明治中期、場所は主人公三四郎が学ぶ東京大学周辺を舞台にしています。当時の東京の情景、雰囲気が伝わってきて、当時東京はこうだったんだと大変興味を覚えます。根津や千駄木までは結構出てきますが、その郊外は出てきません。当時の亀有を舞台にした小説はないかな😁
時代は違いますが、国の将来を想う事、両親や友人への思い、結婚観等、現代にも共通することで思い、悩むところが面白いですね😊


人情味ある亀有へ移住します

夏目漱石の三四郎を原文で読み始めて1週間。長編ではないのですが、まだ半分くらい読んだところです。時は明治中期、場所は主人公三四郎が学ぶ東京大学周辺を舞台にしています。当時の東京の情景、雰囲気が伝わってきて、当時東京はこうだったんだと大変興味を覚えます。根津や千駄木までは結構出てきますが、その郊外は出てきません。当時の亀有を舞台にした小説はないかな😁
時代は違いますが、国の将来を想う事、両親や友人への思い、結婚観等、現代にも共通することで思い、悩むところが面白いですね😊
