仕事関係のお礼で焼酎をいただきました。一風変わったボトルと名前にインパクトがありブログアップしました。
「なゝこ」の由来は、七古であり、現存する日本最古の黄麹など七つの古いものや工法からつくられているらしい。蔵ブランド名が「薩州濱田屋伝兵衛」いかにも薩摩焼酎のKING OF 老舗という感じである。
私は、特に呑兵衛ではないが、戴き物は直ぐに、いただいて相手を思うのが流儀(なんてね!)
早速、いただきます。「なるほど、上品で深い甘みがあり女性にも飲みやすそうです」



人情味ある亀有へ移住します
仕事関係のお礼で焼酎をいただきました。一風変わったボトルと名前にインパクトがありブログアップしました。
「なゝこ」の由来は、七古であり、現存する日本最古の黄麹など七つの古いものや工法からつくられているらしい。蔵ブランド名が「薩州濱田屋伝兵衛」いかにも薩摩焼酎のKING OF 老舗という感じである。
私は、特に呑兵衛ではないが、戴き物は直ぐに、いただいて相手を思うのが流儀(なんてね!)
早速、いただきます。「なるほど、上品で深い甘みがあり女性にも飲みやすそうです」


今日は、亀有駅からアリオ亀有を越えて、中川橋まで行き、中川沿いを散歩しました。途中、キンモクセイのいい香りがしてきて、ああ秋だなあ~としみじみ。 木を見るとキンモクセイの花が、ほんのちょっとしか咲いてないのに、マスクをしてても香りに気づきました。
環七を渡って、アリオを越えて中川橋へ! アリオは広いな、大きいな!そこから中川沿いを散歩です。いつか、ブログで福岡の中州を流れる那珂川をなか川と表現して惑わしてしまいましたかね。中州の歓楽街を流れ、人間の欲望が流れ込んでいる那珂川と清く神々しい中川を一緒の扱いにしてはいけないですね こち亀で表現すると欲望そのものの両津勘吉と清楚で上品な中川圭一くらいの差があります(あまり言うと、福岡自慢の方が怒りますかね)
今日は、少し暑かったですが、川沿いを歩いている人がほとんどいなく、マスクを外して散歩しました。新鮮な空気を一杯に吸い込んで散歩し、気持ちよかったです(^^)!


アマゾンプライムの銀河鉄道999無料配信が終わってしまった。113話中43話まで観たが、あとは1話250円の有料で観るしかないのかと思っていたら地上波(KTV 日曜日)でやっていた。
前回も触れたが、物語は10歳の少年(鉄郎)が、機械の体を手に入れるため、謎の美女メーテルと銀河列車で銀河の星々を旅する物語。感情だけで行動する鉄郎が、色々な星で窮地に陥るが、本来持っている優しさやメーテルに対する思いから窮地を脱し、勇気や思慮深さを手に入れていく、鉄郎の男としての成長物語である。
誰もが上る子供から大人への階段の序盤、メーテルも鉄郎の母親としての存在、憧れの女性としての存在として描かれています。
こんな奥深い内容が、当時13歳の私に分かる訳がないですね。野球の事しか頭になかった野球少年に、例えクラスにメーテルみたいな女の子がいても(いたら、怖いですが)分かる訳ないですね!

本日、先週のブログで外観だけ紹介したコーヒーショップ「田園」に行きたかったのですが、昨日接種したワクチンの副反応が出て、37度前半の微熱が続いており、家で静かにしております。
私は、猫舌には程遠く熱い食べ物もガツガツ食べられますが、発熱には弱く微熱でもダメで寝込んでしまします(猫舌とは関係ないね!)
巷では、ワクチン接種で副反応が出やすいのは、高齢者より若い人、男性より女性の方が出やすいらしいです。微熱でも、ちょっと嬉しい(^^♪ 前の方の比較であり、後ろの比較(ikkoさん的な嬉しさ)ではない。
しかし、熱がある時 ビックリするくらい寝られますね。1日の大半は寝ていられそうです、また、変な夢を見ますね! 発熱の時に楽しい夢を見られる薬はないですかね! 発熱のせいか変なブログで、すみませんm(__)m

ある地方都市のバスの中、お母さんと二人の子供が乗ってきました。5歳位の女の子と3歳位の男の子姉弟です。姉弟は、バスに乗るのは初めてらしく興味津々のようです。数分後、いつもの様に車内には女性の声で自動音声が流れました「運賃は大人200円、子供100円です」
最初、男の子がクスクス笑い出しました。女の子も小さく笑ってます。最初は笑うのを我慢してましたが、数分後、アナウンス「運賃は大人200円 子供100円」 姉弟が少し大きく笑い出しました。
お母さん「静かにしなさい」 男の子「だって、ウン〇 って言っている」女の子「だめしんちゃん ウン〇 って汚い言葉、使っちゃダメ」と言って、手で弟の口をふさぎました。 男の子は、ふさいだ姉の手をどけながら「モガっ 姉ちゃんも うん〇って言った モガっ」 女の子「しんちゃんが、また うん〇って言った」 その光景を観ていた乗客も少し笑っていましたが そのすぐ後、アナウンス「運賃は、大人~」 これにはたまらず、乗客が一斉に笑い出した。
お母さんも、恥ずかしそうに「静かにしなさい」と言いながら笑ってました。それから地獄です、アナウンスが流れるたびに、笑うのをじっとこらえてました。!(^^)!

先週、JR金町駅からバスで水元公園に行きましたが、路線バスに乗るのは久しぶりで、改めてバスの良さを感じました。
旅で初めて訪れたり、引っ越しで住むことになる街の事をよく知りたいのであれば路線バスに乗るのがお奨めです。バスの座席からの視線が車より高く、車窓から眺める街の風景で、その町の雰囲気を感じることができます。
転勤族の私は、引っ越すたびに路線バスに乗ってました。特に東京のバスの旅は面白いですね! 東京には、色々な街があり、バスで旅すると1日乗ってても飽きません、1日乗り放題の乗車券を買って、兎に角乗りまくります。
それと車の運転に自信のない方にとっても良いですよ! 運転席の一番近くの席をゲットし、街を運転する気持ちで乗るのです。道路地図を片手に交差点の位置などを確認するのです。運転に自信がない方にとって、どの道路に何があるのか情報を予めインプット出来ているだけでも、少しは安心できると思います。
話は変わりますが、先週の水元公園に行く金町駅バスロータリーで芸術的な喫茶店を見つけました。ノスタルジック満載のコーヒーショップ田園。次回絶対に行ってみます。


不二家ペコちゃんとの相性も良いです
我が家では、ホールケーキを切る役は私です。別に昔ケーキ屋さんでアルバイトをしていたとか、特別手先が器用だとかではありません、誰も責任を取りたくないからです。
ケーキを切るのは、恐ろしく神経を使います。家族に切り分けると、大きさが違うと文句が出ます。文句を言わないにしても無言の圧力をかけてきます。
もっと厄介なのは、フルーツを乗せたスポンジ生地が柔らかいケーキです、フルーツが邪魔して雪崩を起こすことがしばしばあり、イベントの主人公からため息が聞こえそうです😱
上に載っているフルーツを全部別のお皿に移して、切った後、乗せることも考えましたが、スポンジの間のクリームにもフルーツが敷き詰められており、これも無理。
いつか、ケーキ屋の定員さんに聞いてみたが、「私も上手く切れないのです、家族からケーキ屋で働いているのにと言われるんです。」
上手く切れないケーキ切り役の方は、今後ショートケーキにする事を家族に提言した方が良いですね!

本日、水元公園に行ってきました。武蔵小杉から金町まで電車で行き金町からバスで7分でした。公園までバスで行く人、あまりいないでしょうね!
テレビでその広大さは知っておりましたが、行ってみてその広さに、あらためてビックリです。みんな釣りをしたり、水辺で本を読んだり、テントを張ってデイキャンプをしたり、思い思いに楽しんでいました。
散策後、公園内の涼亭で穴子天ざるを食べました、窓際に座り湖畔を眺めながらそばをすする(うーん、幸せ!(^^)!)そばは、信州直送そばで美味しかった。
少し欲張り、歩き疲れたのでメタセコイアの森で休憩です。水元公園はメタセコイア(ヒノキ科)が1800本植栽されており有名らしいですね!
森の中でウッドチェアに寝ると心地よく眠りに落ちそうでした。ここに鳥のさえずりが重なれば言うことなかったですが、今はまだ夏、セミの鳴き声が勝ってました。
水元公園 いいですね 季節ごとに行きたいです!



アマゾンプライムビデオで銀河鉄道999に、はまってます。999は私が13歳から16歳にかけてテレビ放映されたアニメですが、この作品の素晴らしさは、大人にならないとわからないです。当時は深く考えもしないで観てました。
物語の内容は、近未来の世界(永遠の命を手にした機械人間が、生身の人間を支配する地球)で、母親を機械人間に殺され10歳の鉄郎が、機械の体を手に入れるため、謎の美女メーテルと銀河鉄道999で宇宙を旅する物語です。
全113話ですが、第2話火星で酒場のおやじさんが語った言葉が人生の本質を物語ってます。「そこの若いの、機械の体、永遠の命を手に入れてどうするのじゃ。人は嬉しさ、悲しみ、憎しみ、愛する事を感じてこそ人生」
人生色々ありますが、楽しいこと、悲しいこと、後悔、希望あらゆること含めて人生であり、生身の人間である証拠。そう考えると生きることが楽になった気がした。

今週末も雨とコロナ人流抑制で亀有探索は自重です、悲しい😢
昨日、近所の小学校外縁花壇で向日葵🌻が、たくさん咲いてました。向日葵と言えば、知り合いのかわいい仕返し話を思い出します。
Aさんが小学校の頃、夏は向日葵とアサガオを生徒が一人一人育てていたそうです。アサガオを育てて観察日記をつけるのは、よく聞きますが、Aさんの小学校では、向日葵も一人一人育てて、白いプラスチック名札に自分の名前を書いて判るようにしていたそうです。
同じクラスに色白で瘦せていて、いつも同級生男子から、からかわれているB君がいました。B君は、痩せているのであだ名はスジと呼ばれ、夏になると真っ黒に日焼けした活発な男子同級生から、からかわれていました。(昭和ですね~)
向日葵しても、B君の向日葵だけ、皆と同じように手入れをしても何故か、成長が遅く、幹が細く元気がありません。それを観た男子同級生が、からかったそうです。余りに、しつこくからかうので、Aさん女子グループが立ち上がります。担任の先生に訳を話し、B君の向日葵にだけ決まった肥料の3倍をこっそりと与えたそうです。そうしたら、どんどん成長して、幹が極太のジャンボ向日葵に成長したそうです。
それから、クラスではスジも中学に上がったら大きくなるんじゃねえ!という事になって、Aさん女子グループはニンマリ。おしまい、おしまい
